逆援助成功のコツ

逆援女性とセックスするときに注意する点は?

逆援助では、男性の奉仕に対する対価が発生するため、セックスで女性を満足させる必要があります。逆に、セックスで女性にとってNGな行為をすると、すぐに逆援助の契約を切られてしまいかねません。今回は、逆援女性とセックスするときの注意点について紹介します。

AVのようなセックスは嫌われるのでNG

勘違いしている男性が多いようですが、じつはAVのようなセックスは女性に不評です。とくに、激しい手マンやアクロバティックな体位、電気マッサージ器などのおもちゃを使ったプレイなどを嫌う女性は多く、AV動画で見た知識をそのまま使うと、相手に嫌な思いをさせてしまいます。

また多くの女性は、AVのような激しいセックスより、じっくりとしたスローセックスを喜びます。夫には恥ずかしくて要求できないクンニを好む人も多いので、フェラしてもらったら、そのおかえしに必ずクンニをしてあげましょう。

言葉責めするときは相手の背徳感だけを煽るのがポイント

セックス中の快感を高める行為として言葉責責めをする男性がよくいますが、ここにも注意が必要です。基本的に言葉責めでは、「淫乱」や「デブ」などの女性をディスる言葉や、コンプレックスを煽る言葉は使わないようにしましょう。こういった言葉を使った言葉責めは、女性を興奮させるどころか萎えさせてしまいます。

言葉責めをするときは、相手の背徳感を煽るのがコツです。たとえば、相手が人妻の場合、夫のことを思い起こさせる言葉責めは、女性の背徳感を煽って興奮を高めます。

相手がしなくていいといっても必ず避妊する

割り切った関係である逆援助での中出しは一番嫌われる行為です。避妊せずに中出した場合、女性は妊娠という大きなリスクを背負うことになりますし、もし妊娠すれば関係がバレる原因になったり、生まれた子どもの認知を要求されたりするなど、男性もリスクを負うことになります。

そんなリスクを避けるためにセックスするときは、確実に避妊しておく必要があります。相手から、安全日だからつけなくていいといわれても、必ずコンドームをつけるようにしましょう。また万が一、流されて生でセックスしてしまったときのために、アフターピルなどを用意しておくのもよいでしょう。

逆援助セックスでは奉仕する側である認識を持ってNG行為を避けよう

出会い系サイトや出会いアプリで見つけた逆援助の相手とセックスするときは、こちらが奉仕する側であることをしっかりと認識することが大切です。その上で相手に満足してもらえるよう努めるとともに、女性に嫌われるようなNG行為は避けましょう。